プラセンタ療法(自費のみ)

神奈川ひまわりクリニック診療科目のご案内プラセンタ療法(自費のみ)

プラセンタ療法(自費のみ)

プラセンタは英語で胎盤のことで胎児の発育に必要不可欠なものです。
最大の特徴として「自然治癒力」の増大があり更年期などの体の不調を慢性化させない自然治癒薬として注目を集めており、厚生労働省から許可されている副作用の少ない医薬品です。

日本の処方医薬品としての認可されている注射剤は2種類あります。
メルスモン(臍帯、羊膜は含まない)ラエンネック(臍帯、羊膜含む) 
プラセンタは国内の感染のない健康なヒト型胎盤を原料とした注射薬で多種のアミノ酸を含有しており、ホルモンは含有しておりません。
酸で加水分解し最終滅菌するなどして安全対策を講じていますが未知のウイルス等を完全に排除することはこ困難です。
クロイツフェルト・ヤコブ病(vcJD)等の伝播リスクを理論的には完全に否定することはできません。
※発売から30年以上細菌やウイルス等による感染の報告はありません

当院では保険適応ではなく、自費診療のみで投与いたしますのであらかじめご了承ください。

主な効用

投与間隔

症状の程度により投与間隔の推奨がありますが、来院可能な都合に合わせて投与いたします。
週1~週5回までの来院で 各1A~2A

料金

医師が直接投与いたします

初回1A→2000円
2回目以降1A→1500円

初回2A→3000円
2回目以降2A→2500円

初回投与時のみ投与後、少し様子をみさせていただきます